LibraryOfRuina:攻略チャート あらぬ噂編

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あらぬ噂

ネズミ戦

チュートリアル戦闘。3コストの「集中攻撃」をメインに使っていく。
終了すると「ネズミの本」と「戦闘表象」である「笛を吹く少年」と「しぶとい挑戦者」が手に入る。

戦闘表象は司書が個人で持つオマケ装備のようなもの。
上にある「司書の情報」で着脱が可能。
外見は2枚目の画像の目のマークから表示のON/OFFができる。
チュートリアル通りに進めば次のゲストへ。

ユン事務所

特筆することはないが、相手のステータスで、普通、弱点、脆弱とある。
これは、そのマーク(斬撃、貫通、打撃)に対してどれだけダメージ補正を受けるのかというもの。脆弱>弱点>普通>抵抗>耐性の順に与えたダメージに乗算を受ける。
「9級フィクサー」の本は1、2冊残しておいて焼き、「殴る」が出たらデッキに組み込んでおきたい

フィン戦

1:1での勝負となる。先ほど「殴る」を手に入れているなら積極的に使っていきたい。

幻想体:「血の風呂」戦

ここで先ほどの耐性が生きてくる。「血の風呂」は斬撃抵抗。貫通が普通
打撃が弱点/脆弱なので打撃中心のカードでデッキを組む。
また、パッシブ効果のスキルで斬撃ダメージにマイナスがかかっているので
基本的に守備ダイスと打撃で精神を削り、混乱させてから斬撃以外の攻撃で止めを刺す。

無事、血の風呂を倒すと「幻想体」ページを獲得することができる。
これは「感情レベル」の上昇に伴い、使う事ができるようになる追加装備のようなもの。赤いものは「崩壊ページ」と言われ、デメリットもあるが緑の「覚醒ページ」はメリットのみの効果である。

さらに、幻想体を倒すことで階の「完成度」があがっていき、司書が増えたり、感情レベルの上限が上がったりする。

ユン、エリー戦

ユン事務所のストーリー3つめ。今までの敵と一回りHPが多い。
特にユンの「先導指揮」は強いので注意していきたい。

ユン事務所を終わらせると新しい階層「文学の階」が解放される。

鉄の兄弟戦

次のゲストは鉄の兄弟戦。相手が3人な上、それなりの強さを保持している。
特に「た耐える」が優秀なので、一人ずつ確実に落としていきたい。

幻想体:燃え尽きた少女戦

ギミック要素が強い。本体のHPが500あるが、「最後のマッチの火」を倒すと50%のダメージが「燃え尽きた少女に与えられる」
燃え尽きた少女は光が0の状態からスタートし、毎幕1ずつ回復していく。
4つ溜まると「強力な攻撃」をしてくるが、取り巻きを倒すか本体を殴って混乱させることで、また光を0に戻すことができる。

鈎事務所戦

今回も2舞台構成。ネームドが3人出てくるが、焦らず一人ずつ狙っていこう。

鈎事務所が終わると「技術科学の階」が解放される。

そして「あらぬ噂」から都市怪談へ。

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